ショッピングカート: 0 アイテム
カートは空です
メニュー
Sota(ソータ) Intel(R) Edison版 デベロッパー向け インテリジェントマイク搭載
  • Sota(ソータ) Intel(R) Edison版 デベロッパー向け インテリジェントマイク搭載
  • Sota(ソータ) Intel(R) Edison版 デベロッパー向け インテリジェントマイク搭載
  • Sota(ソータ) Intel(R) Edison版 デベロッパー向け インテリジェントマイク搭載
  • Sota(ソータ) Intel(R) Edison版 デベロッパー向け インテリジェントマイク搭載
  • Sota(ソータ) Intel(R) Edison版 デベロッパー向け インテリジェントマイク搭載

Sota(ソータ) Intel(R) Edison版 デベロッパー向け インテリジェントマイク搭載

モデル:4571398311444

メーカー: ヴイストン株式会社

同意確認

260,280円(税込)
付与ポイント:2602pt

本商品はSota本体に、Sotaクラウド デベロッパープラン1年分のライセンスと、2年間の保守サービスが付属しています。
ライセンスの適用期間やランニングコストの詳細は、下記WEBサイトよりご確認ください。
【Sota法人向けサイト】


【利用規約】※クリックでPDFファイルが開きます。


テーブルトップサイズのロボットプラットフォーム

Sota(ソータ)は、言葉や身振り・手振りを使った自然な対話を実現する、テーブルトップサイズのコミュニケーションロボットです。
カメラやマイク、スピーカ、ネットワーク機能などを搭載し、IoTデバイスやクラウドAIなどと高度に連携することで、 あらゆるロボットサービスを提供できるプラットフォームとなっています。高度な機能と可愛らしいデザインを両立しており、 人に寄り添う全く新しいコミュニケーションサービスを実現できます。

親しみやすいキャラクターデザイン

シンプルな構造を採用するとともに、一般家庭への普及を目指すために、ロボットクリエイターの高橋 智隆氏※による親しみやすいキャラクターデザインを取り入れました。
※「未来を変える33人」の一人に選ばれた世界的に有名なロボットクリエイター。

オーサリングツール [Vstone Magic]

専用SDK環境「VstoneMagic」を公開。ブロックを並べるだけでプログラミング作成が可能です。フローチャートスタイルになっており、 「顔検出・追跡」「音声認識・発話」「TCP/IP通信」など、ロボットの機能を簡単に呼び出すブロックが揃っています。

インテリジェントマイク

インテリジェントマイクは、複数のマイクを使用したマイクアレイの信号処理技術で、特定方向の集音が行えます。雑音除去機能やエコーキャンセラーも 内蔵しているため、高精度な音声認識が実現できます。

インテリジェントマイクは、NTTメディアインテリジェンス研究所の音響処理技術が活用されています。

秋葉原にてSotaの講習会を開催中

ヴイストン株式会社が直営する「ロボットセンター 秋葉原店」にて、「VstoneMagic」を活用しSotaのプログラム作成を レクチャーする「Sota講習会」を開催しております。
コミュニケーションロボットのプログラム開発が初めてのデベロッパー様でも、本講習会をご活用いただくことで、簡単に開発をスタートすることができます!
「Sota講習会」の詳細・申し込みはこちら


製品仕様

サイズ280(H)×140(W)×160(D)[mm]
自由度合計8自由度(胴体1軸、腕2軸x2、首3軸)
重量約800g
CPUIntel(R) Edison
入出力カメラ、インテリジェントマイク※、スピーカー、LED(両目×2、口×1、電源ランプ×1) スイッチ(電源ボタン×1、音量ボタン×2)
インタフェースWiFi、Bluetooth、USB×2、電源コネクタ
電源ACアダプタ(12V 4A)
同梱物取扱説明書(保証書付き)、ACアダプタ

※製品仕様その他は、予告なく変更する場合がございます。
※本製品は、法人、デベロッパー向け製品です。個人のお客様はご購入できませんのでご注意ください
※インテリジェントマイクは、NTTテクノクロス株式会社のライセンスに基づき製造しています。
※「プレゼンSota」や「ロボコネクト」用のSotaなど、各サービスに付帯した「Sota」とは別商品となりますので、ご注意ください。

本製品の技術情報、開発者向けの情報などは、下記WEBサイトをご活用ください。
「Sota Community」

【関連商品】

※Intel(R) Edison版 Sotaの製造とサポートについて

既報の通り、インテル社よりIntel(R) Edisonプロセッサの最終生産について発表があり、 Edisonプロセッサの生産が終息に向かう見込みとなっております。
ただし、Edisonプロセッサを採用したSotaに関しましては、現時点においてEdisonプロセッサの必要十分な在庫数量の確保を実施しており、 今後数年程度のSotaの生産、および継続的なサポートに関して問題のない状況となっております。
同時に、長期的には新たなプロセッサを採用したSotaに更新する予定で研究・開発を進めております。

【報道実績】

  • 2018. 9.13 公道で自動運転の実証実験(日本経済新聞)
  • 2018. 9.10 人型ロボで見守り 介護士の負担減(日本経済新聞)
  • 2018. 7.27 東京メトロとNTTコミュニケーションズがAIとコミュニケーションロボットによるお客さま案内に関する実証実験を開始(産経ニュース)
  • 2018. 6. 1 京阪バス、京都をヒト型ロボットで観光案内(朝日新聞デジタル)
  • 2018. 4.18 ロボットがホテルでおもてなし(日本経済新聞)
  • 2018. 3.22 ラゾーナ川崎でロボットを使った実証実験を開始(産経ニュース)
  • 2018. 1. 3 AI進化:どれだけ便利になるのか 人やモノの移動も様変わり(毎日新聞)
  • 2017.12.21「ロボコネクトSota連携API」の提供とOEM提供を開始(ビジネスコミュニケーション)
  • 2017.11.21 都庁舎サービスロボット実証実験に参画(ビジネスコミュニケーション)
  • 2017. 7. 6 キッザニアにロボット研究開発センター(日本経済新聞)
  • 2017. 5.17 ロボットを高齢者住宅に導入実験、食欲・睡眠など効果検証(ITmedia)
  • 2017. 5. 3 小型ロボットが高齢ドライバーの安全運転を支援するシステムの研究(中日新聞)
  • 2017. 1.16 みずほ銀行、ロボットが資産運用の相談に対応(財経新聞)
  • 2016.12.12 くろきん神田本店にて「飲みニケーションロボット席(時事通信社)
  • 2016. 6. 1 Computex 2016:Intel Mempertemukan Kami dengan Pencipta(JagatReview.com)
  • 2016. 5.31 Computex 2016 News(cnet.com)
  • 2016. 5.31 Computex 2016:Intel Helps Makers Create And Innovate(lowyat.net)

よくあるご質問(FAQ)

使用に関する質問

ロボットの電源が入らない(○ボタンのLEDが緑色に点灯しない)
正しくACアダプタが接続されているかご確認ください。
電源ON時に、○ボタンを1秒間押し続けてください。一瞬だけボタンを押すと電源が入らない場合があります。
QRコード生成WebページでQRコードが生成されない
SSIDかパスワードに特殊文字が含まれている可能性があります。再度、ご確認ください。
音声合成、音声認識ができない
  1. Sotaクラウドライセンスへの登録が完了しているか確認してください。
  2. プロキシ設定のある環境下での動作の可能性があります。
    ※弊社クラウドサービスは原則、プロキシ設定などが行われていない環境を前提に提供をさせていただいております。
    ファイアウォールに対しては「 vstone.co.jp 」以下のアドレスに対して、ポート 80、443 を許可するように設定してください。
対話処理が遅い
Sotaで撮影した写真データの保存場所が分からない
撮影された写真データは下記に保存されます。
(IPアドレス)/var/sota/photo
有線LAN接続ができない
Sota(Edison版)にて接続確認ができているLANアダプターは、BUFFALO製 10/100M USB2.0用 LANアダプター LUA3-U2-ATX、IODATA製 ETG4-US2(製造中止)、の2点となっております。その他の機器につきましては動作保証をしておりません。
Sota内部のWi-Fi設定情報を削除したい
内部Webページの「設定」→「SSID情報クリア」のボタンを押すことで現在接続しているもの以外の接続情報を削除することができます。
Sotaの初期化をしたい
Sotaの一部リカバリーイメージと、各手順を下記サイトにて公開しています。
「Sota Community(FAQ)」
サーボモータから異音がする
ロボットのサーボモータは消耗品となります。多少の音であれば問題ありませんが、異音が大きくなった場合は部品交換が必要ですので、Sotaサポートセンターまでご連絡ください。

開発に関する質問

ロボットと通信できない
ロボットとPCが同一のネットワーク上に接続されているか、また、PC上のIPアドレスとロボット本体のIPアドレスが一致しているかご確認ください
もしくは、お使いのネットワーク環境で通信に必要なポートが解放されていない可能性があります。VstoneMagicはロボットとの通信に以下のポートを使用します。それぞれのポートが、ネットワークのファイヤーウォールの設定で解放されているかなどをご確認ください。
6498(ポーズ編集などの際に使用するポート)、(8765)プログラムのデバッグ・実行でデバッガが使用する通信するポート、22(ファイル送信などSSHで使用するポート)
VstoneMagicのプログラム実行時に警告画面がでます
VstoneMagicとSotaで使用しているライブラリのバージョンが異なることが原因です。
※VstoneMagicとSotaの両方を最新にした場合でも、どちらか片方が先に新バージョンがリリースされた影響で警告画面が表示される可能性がありますが、この場合は、通常警告を無視してプログラムを実行してください。
VstoneMagicの「仮想ロボットビューア」でのプログラムの実行はできますか?
仮想ロボットビューアはVstoneMagic経由にてSotaのポーズやLED発光色を確認できる機能となりますので、
アプリケーションの実行機能はできません。
VstoneMagicのビルドが進まない
下記のような文章が表示されたまま停止する場合、「Sota Community(FAQ)」にて、対応手順をご確認ください。
[ビルドを開始します。
C:Program Files (x86)VstoneMagicjdkinjavac.exe -d
"C:UsersusernaeDocumentsVstoneMagicWorkSpace...]
顔認識ができない
  1. 適正な距離(約40cm)に顔があるかご確認ください。
  2. VstoneMagicをお使いの場合は、「Sota Community(FAQ)」にて詳細確認を行ってください。
    ※弊社クラウドサービスは原則、プロキシ設定などが行われていない環境を前提に提供をさせていただいております。
    ファイアウォールに対しては「 vstone.co.jp 」以下のアドレスに対して、ポート 80、443を許可するように設定してください。
プロキシ環境下でのVstoneMagicのアップデート方法
VstoneMagicの本体、およびライブラリのアップデートはプロキシ環境上では正常な実行ができない場合があります。
この場合、下記の手順を実行してください。
  1. 最新のソフトウェア本体のアップデートVstoneMagic_update20180312.zip
  2. zipファイルを展開し、update.batを管理者権限で実行
  3. ライブラリのアップデートVstoneMagicData_1_11_2.zip
  4. zipファイルの内容を下記ディレクトリ配下に設置
    C:Users(ユーザー名)VstoneMagicData
QRコードは読めるのに、Wi-Fiに接続できない
[wpa supplicant service]が正しく起動していない可能性があります。
「Sota Community(FAQ)」にて、 対応手順を公開していますのでご確認ください。
設定を変更したらアップデートできなくなった
「Sota Community(FAQ)」にて対応手順をご確認ください。
自作アプリを電源ボタンを押して実行したい
「Sota Community」にて対応手順を公開していますので、ご確認ください。
ワークスペースの読み込み時に「ファイルの読み込みに失敗しました~該当するブロックが見つかりませんでした」というエラーが表示される
開いたワークスペースのクラスに、ツールボックスに存在しない命令ブロックが存在している可能性があります。必要な命令ブロックをツールボックスに追加してから開き直してください。
サーボモータが動かなくなった
本体に使用しているサーボモータは一定以上の熱を持つとOFFになります。本体の電源を切ってモータの熱が冷めるまで待ってみてください。
サーボモータの温度に問題ない場合、ハードウェア故障が考えられます。その場合、修理が必要ですので、Sotaサポートセンターまでご連絡ください。
ビルド時に「メインメソッドが設定されていません」というエラーが表示される
メインメソッドを設定せずにプログラムを実行しようとしています。メインメソッドを設定してからプログラムを実行してください。
USBキーボードとUSBマウスを同時に使いたい
USBハブをお使いください。また、電力を多く使用するUSB機器を使う場合は必ずセルフパワー方式のUSBハブを電源に接続して使用してください。
HDMIケーブルでディスプレイに繋いで映像を映したい
HDMIケーブルとディスプレイは、ロボットが起動する前から接続しておく必要があります。Sotaが「おやすみなさい」と発声するまで○ボタンを長押しし(3秒程度)、一旦電源を切り再度電源を入れてください。
無線LANルーター・アクセスポイントに接続できない

購入に関する質問

Sotaクラウドライセンス
クラウドライセンスが失効した場合、音声認識と音声合成の機能が使用できなくなります。
クラウドライセンスは、一度切れてしまった状態でも再適用が可能です。なお、ライセンスの期限は、再適用した日より起算されます。

この商品は2017年12月05日(Tue)に登録されました。